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2026年06月24日

つぶやき

情報異界論? の空想

DiscordボットのRobot Is Chillを入れてみた

Baba Is Youの文字やタイルが出てくるもの。
今回は本家Robot Is Youではなく、フォーク版の Robot Is Chill を使用。

mkdir -p ~/projects
cd ~/projects
git clone https://github.com/balt-dev/robot-is-chill.git
cd robot-is-chill

それ用のディレクトリで

python3 -m venv .venv
source .venv/bin/activate

専用venv作って、

pip install -r requirements.txt

で、Discord Developer PortalでBotを作って、Tokenを取得して招待。
robot-is-chill/auth.py に書いて、WSLで python3 ROBOT.py で起動ぞ。

WSLで起動しながらDiscordで話しかけてアクティベート。ちょっと環境と合わないところがあったのかエラーが出たので、ChatGPTで少し修正。うまくいったら、タイルが出てくるように。

Issue上げてみたんだけど、ちょっと緊張したというかマインドダメージがあるので、次からあんまりムリしないでおこうかな。

半角ギリシャ文字がうまく表示されるかのテスト

Singular Dual Plural
ὁ τόπος τὼ τόπω οἱ τόποι
τοῦ τόποθ τοῖν τόποιν τῶν τόπων
τῷ τόπῳ τοῖν τόποιν τοῖς τόποις
τὸν τόπῳ τώ τόπω τοὺς τόπους
τόπε τόπω τόποι

(書写してみたけど、活用表はちゃんと間違えずに写せただろうか?)

Obsidianだとうまく半角にならなかったので、CSSスニペットを作る。外観→一番下。以前自作フォントを表示できるか試した時にやった。


2026年06月18日

ゆるゆるCodex日記

パパユーを作ったりして、さて麻雀ゲームでも作ってみようかなと思っていたのですが、こだわろうとするとなかなか大変というか粗が出ちゃうというか……頑張っています。

動機

苦しんだ/苦しんでいるところ

今のところの進行

表示周り

役周り

ルール周り

楽しさ周り


2026年06月14日

つぶやき


2026年06月11日

つぶやき


2026年06月03日

つぶやき


2026年06月01日

つぶやき


2026年05月29日

つぶやき


2026年05月25日

つぶやき


2026年05月18日

つぶやき

Godzilla -cents Godzilla dif Semaphore 19EDO
0 - 0 0
72 72 - 1
132 60 - 2
192 60 202 3
324 132 - 5
384 60 - 6
444 60 452 7
576 132 - 9
636 60 - 10
696 60 701 11
828 132 - 13
948 120 950 15
1080 132 - 17
1140 60 1153 18
1200 60 - 19

2026年05月17日

つぶやき



社会?


生きることと死ぬこと


関数に引数を入れるということについて

(λx. x + 1) 3
→ 3 + 1
→ 4
add :: Int -> Int -> Int
add x y = x + y

add :: Int -> (Int -> Int) 
add = \x -> \y -> x + y

2変数関数を、1つ受け取って残りを受け取る関数を返す関数として扱う。

love alice bob

love :: Entity -> Entity -> Bool
love alice :: Entity -> Bool      # Aliceが愛するものたち
type Entity = ...
type Truth = Bool

john :: Entity
run  :: Entity -> Truth
love :: Entity -> Entity -> Truth

2026年05月16日

つぶやき

2026年5月15日

UbuntuからHaskellの触り方

Haskellってなんとなくかっこいいよね、型とか圏とかモナドとか……。ガチじゃなくても(あくまで興味の範囲で)勉強してみたい……。

「でも仕事用にUbuntuを使ってるから、Haskell用のスクリプトが置いてあるディレクトリまで移動するのが大変だよ~!」
「それに、VSCodeのホームフォルダも、ホームページ作りのためにある程度決めてるし……めんどい!」

と思っていたので、Ubuntuで「よく行くディレクトリに行くためのコマンド」の設定方法、およびUbuntuから「現在のディレクトリでVSCodeを開く」の方法をChatGPTに教えてもらいました。(仕事でプログラムやる人には多分常識なんでしょうが、日曜バイブコーダーにはいちいち発見だらけです!)

やることは、

★手順

  1. Ubuntuを起動します。
  2. nano ~/.bashrc で設定ファイルを起動します。
  3. 末尾の #auto launch block に、
    • alias cdh='deactivate 2>/dev/null; cd ~/haskell'
    • alias cdwork='cd /mnt/c/Users/...(pass)... && source venv/bin/activate'
      という感じで書いてコマンドを定義します。(※私は仕事上のフォルダですぐさまpythonで動かしたいスクリプトがあるので、Ubuntuが当該フォルダでvenv状態で初期起動するようにしてあります)
  4. Ctrl+OでWrite Out, Enterでそのまま保存, Ctrl+XでNanoを抜けます。
  5. Nanoを抜けたら、source ~/.bashrc で必ず適用するようにします。
  6. alias cdhalias cdwork で、ちゃんと~/.bashrc で定義したコマンドが再表示されることを確認します。
  7. これで、cdh でvenvを抜けてからHaskellを動かすところへcd、cdwork でお仕事用のフォルダへ遷移してvenvを再度起動してくれます。
  8. 更にお得情報! UbuntuとVSCodeは仲良しなので、今いるディレクトリでcode . すると、なんとVSCodeがそのまま開きます!
  9. runghc ファイル名.hs でHaskell実行!
  10. ghci で対話モードも開く!(やめる時は :q とか :quit です)

こういう感じです! nano ~/.bashrc を触ったのは二度目でしたが、勉強になりますね……!

alias cdh='deactivate 2>/dev/null; cd ~/haskell'
# deactivate   -- venvを抜けます。
# 2>           -- (venvじゃない時)エラー出力をどこかに送ります。
# /dev/null    -- エラーが出た時、画面に表示しません。
# ;            -- 左のコマンドを実行したあと(成功してもしなくても)、右のコマンドを実行します。
# cd ~/haskell -- ホームディレクトリ ~ の上の/haskell にcdします。

alias cdwork='cd /mnt/c/User/...(pass).. && source venv/bin/activate'
# &&     -- 左のコマンドが成功した時だけ、右のコマンドを実行します。
# source -- 指定されたパスのスクリプトを今のターミナル環境の中で読み込みます。

2026年5月11日

近況

Psalms 127 canticum graduum Salomonis

nisi Dominus aedificaverit domum in vanum laboraverunt qui aedificant eam nisi Dominus custodierit civitatem frustra vigilat qui custodit eam
frustra vobis est de mane consurgere postquam sederitis qui manducatis panem dolorum sic dabit diligentibus se somnum
ecce hereditas Domini filii mercis fructus ventris
sicut sagittae in manu potentis ita filii iuventutis
beatus vir qui implevit faretram suam ex ipsis non confundentur cum loquentur inimicis in porta

主が家を建てられるのでなければ、建てる者の勤労はむなしい。主が町を守られるのでなければ、守る者のさめているのはむなしい。
あなたがたが早く起き、おそく休み、辛苦のかてを食べることは、むなしいことである。主はその愛する者に、眠っている時にも、なくてならぬものを与えられるからである。
見よ、子供たちは神から賜わった嗣業であり、胎の実は報いの賜物である。
壮年の時の子供は勇士の手にある矢のようだ。
矢の満ちた矢筒を持つ人はさいわいである。彼は門で敵と物言うとき恥じることはない。

2026年5月7日

近況

2026年4月28日

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2026年4月22日

日記

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