nx, ny:正規化座標(−1〜+1)r:中心からの距離 sqrt(nx^2 + ny^2)theta:偏角(角度) atan2(ny, nx)a, b, c, d:UIスライダーおよびLFOから動的に渡されるユーザー変数t:時間(Animate Formula チェック時のみ進行)
+, -, *, /, mod, ^
sin(), cos(), tan(), sqrt(), abs()
max(f,g), min(f,g), floor(), ceil(), round()
bitAnd(x, y), bitOr(x, y), bitXor(x, y)
※ floor(r * a) などで整数に変換してからの使用を推奨します。値が 0〜1 などを超える場合は / 16 などで最後に正規化範囲に収めるとパレットがきれいに当たります。
LFOのモードを「Custom」にした場合、beat(現在のBPMにおける拍数)を変数として曲線を書けます。
例: sin(beat * PI) * 5 (2拍で1周する波)
例: (beat % 4) * 2 (4拍かけて0から8まで上がり、また0に戻るノコギリ波)